データベース(Database Server)

スポンサーリンク
ORACLE

ORACLE Instant Clientインストール後の動作確認(ODBCドライバ接続編)

今回は、ORACLE Instant Clientインストール、セットアップ後の動作確認としてODBC接続を使ってみます。ORACLE Instant ClientとSQL*Plusを使った動作確認手順は別の記事で書いてますのでそちらを参照...
ORACLE

ORACLE Instant Clientインストール後の動作確認(SQL*Plus編)

今回は、前の記事でインストール、セットアップしたORACLE Instant Clientの動作確認としてSQL*Plusを使ってみます。
ORACLE

ORACLE Instant ClientをインストールしてSQL*Plusで接続できるまでの手順を紹介

ORACLEの「Instant Client」インストール方法について覚書。インストールしてODBC、SQL*Plusで接続できるまでのセットアップ手順を説明した記事です。
MySQL

MySQL:特定の文字列を別の文字列に置換する方法

MySQLでデータの一部分から特定の文字列を見つけて別の文字列に一括して返還したい場合には、「REPLACE関数」を使う。 簡単だけど、一応覚書しておく。
SQL Server

SQL Server:テーブル名を変数に代入してSQLを実行するサンプルストアドプロシージャ

テーブル名を引数として受け取ってSQLを実行するSQL Serverのストアドプロシージャのサンプル。SELECT文でFROMに指定するテーブル名を変数化するときの例。これも覚書したつもりでしてなかったようなので、今更ながら覚書しておく。
SQL Server

SQL Server:ストアドプロシージャ、ユーザー定義関数に一括してExecute権限をつける方法

SQL Serverの任意のデータベースに定義されている全てのストアドプロシージャ、ユーザー定義関数の実行権限(Execute権限)を指定したユーザーに付与するSQL文について覚書。SQL Serverでストアドプロシージャやユーザー定義関...
MySQL

MySQL:オープンソースのナレッジベースシステム(KBPublisher)を導入した際に設定した項目

オープンソースのナレッジベースシステム(KBPublisher)を導入した際に検索のヒット率が悪かったり、文字化けおこしたりしてたのでそれを解決するためにMySQLのiniファイルで設定を色々と変更しました。変更した設定項目と設定値について...
MySQL

MySQL:MySQL ODBC 3.51を経由してデータを挿入/更新すると「Data too long for column ‘XX’ at row 1」エラー

ODBCドライバ経由でVBAのプログラムやAccessのリンクしたテーブルにレコードを追加したり更新したりすると、以下のエラーが表示される。「Data too long for column 'XX' at row 1」エラー暫定対処方法に...
SQL Server

SQL Server:指定した日付が休日(祝祭日、土日)かどうかをチェックするユーザー定義関数

SQL Serverで指定した日付が休日(祝祭日、土日)かどうかをチェックするユーザー定義関数を作ったので覚書しておく。
SQL Server

SQL Server:日付時刻データから時刻部分を取り除いて時刻を00:00:00にする。

SQL Serverの日付時刻データから時刻部分を取り除いて時刻を00:00:00にする方法について覚書。
スポンサーリンク